御嶽講火渡り儀式
白衣装法師 お炊き上げの後火渡りの儀式が行われます。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D
- 撮影日: 2017/04/10 11:51:27
- 焦点距離: 105mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/5.0
- 露出時間: 1/320 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
白衣装法師 お炊き上げの後火渡りの儀式が行われます。
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コメント
心身の穢れを祓うってことなんでしょうけど、やっぱり熱そう^^;火がつよすぎません?^^;
火の勢いも迫力があります。
左手の炎も魅せますが、白衣装お二方の様々な思いが見えるような佇まいに惹かれました゚∀゚。
いくら何でも、この状態の炎を渡るわけではなくて、
火が弱まってから渡る・・のではないかと思いますが、
そんなことも思いつつ、「では、この状態を渡れないとは?」なんてことも考えておられそうな。
これまでの日ごろの修行とは?火渡りとは?改めて去来する思いと迷い。
白衣装に書かれている文字は、儀式であると同時に本気の祈りと信仰でもありそうで。
いいですねー。ありがとうございます^▽^
やす坊様
この儀式は毎年執り行われます 一年の無病息災の祈願を込めて一般の方も
希望者は渡ります (当然ですが素足です)
完全に燃え尽きて炭火となり渡りをする幅を青竹で丁寧に叩き火の気がなくなるまで
叩き第一番法師が呪文を唱えながら渡り初め、後に僧侶30名程 その後一般希望者の順
で アチッ~アッッの場面は見られませんでした。
コメント有難う御座いました。
さといも様
コメント有難う御座います。
火を見ますと何故か興奮しますね。
毎年執り行われているようですが初めてカメラを持って行って見ました。
本庄市、普寛霊場神社 での午前の儀式です。
長瀞の火渡り儀式と同じです。
hanex様
何時も有難う御座います 感謝申し上げます。
火の勢いが増して狭い境内で関係者 見物人 本格的カメラマンは私一人でした。
人が通らない狭い場所を見つけて出来るだけ近づき三脚は駄目でしたが大きな石に身を任せ
て構えていました 燃え盛りには熱くてレンズを手で覆い凌いでいました。
やがて燃え尽きて炭火だけとなり渡りをする幅40センチ程両サイドに山分けし渡りの路を明けて
丁寧に青竹で徹底的に叩き下の土が見えるほどまでになってから法師が呪文を切り渡り初め
続いて行者その後一般希望者でした、特にあっちっち~の人も無く一年の無病息災の儀式
無事終了しました 御嶽講(神道)熱心に祈る人もあり 正に宗教の自由を感じた一時でした。