眠れる1000馬力
飛燕のエンジンで、ドイツのダイムラー・ベンツからライセンス供与を受けて国産化した、当時の日本唯一の戦闘機用液冷エンジンです。
神戸 川崎重工創立120周年記念展にて
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D610
- 撮影日: 2016/10/17 13:06:39
- 焦点距離: 70mm
- ISO感度: 800
- 絞り値: f/4.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/4000 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: -2.0
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準















コメント
ヒエンさん、お詳しいようですね。
このエンジンの説明パネルが確かあったのですが、実は写真を撮っておくのを忘れたことを後悔しており、よく分かりません。>_<
DB601エンジンを基に設計されたハ40 V型12気筒でしょうか?
DB601はクランクの軸受がニードルローラーであったが、日本の技術では材質、工作機械精度などにより製造が困難で、当時の日本でも実用化されていて、現在の国産車にも一般的に使われているトリメタル方式だそうですね。