大雪山旭岳

大雪山旭岳

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先ず目に付いたのはこの水蒸気 足元は大小岩の道 景色見ながら等 とても足元が悪く景色を眺めるには立ち止まらければなりません 石の角が鋭角であり登山靴さえ切り裂いてしまうのではないかと心配するほどでした。
山容は切り立ち草一本見られません過去の噴火の激しさを物語るに容易に理解できます。
距離約一キロより。 手持ち撮影。

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Exif情報

  • メーカー: Canon
  • モデル: Canon EOS 7D Mark II
  • 撮影日: 2016/09/21 10:10:50
  • 焦点距離: 200mm
  • ISO感度: 2000
  • 絞り値: f/7.1
  • 露出時間: 1/8000 秒
  • 露出プログラム: 露出優先
  • 露光補正値: -0.3
  • ホワイト・バランス: マニュアル
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準
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投稿者

コメント

  1. 自然の驚異の余韻・・・。
    臨場感が伝わってきます。

  2. おお、本当だ、石が尖ってますねえ。そして、この噴きあがる蒼い煙゚∀゚;。

    人界とは異なる領域、ここは、人のいる場所ではない(って草一本すら生き延びていないのですよね)、
    そういう
    大自然に対する畏怖が思い起こされて・・・そして魅入られます。
    人界ならぬ神秘の土地の臨場感を、ありがとうございます゚▽゚

  3. KUSAMAKURA様
    いつも有難う御座います。
    日本の秋で一番早く紅葉が見られる北の地 漸く復活を遂げた
    サンゴ草、再生元年前々からカメラに収めたいと思い続けて
    居りました 体が動くうちにと4泊5日あちらこちらと回って
    参りました 何枚かUPしてまいります又是非ご覧賜れば幸甚に存じます。

  4. hanex様
    いつもコメント頂き感謝に耐えません。
    第一の目的は漸く復活したサンゴ草 この目で確かめ
    カメラに収める事でした そして再生までのプロセス ドラマが知りたくて
    北の地へ行ってまいりました 八十路を登る身 体の動くうちにと出来る
    限りあちらこちらと回ってみました 2~3UPして参りますご覧賜れば幸甚に存じます。

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