コロナを撮りたい 其の2
レイヤー2枚
画像修正の楽しみ方は、想像する事ではないかと思います。
撮った写真を、コントラスト・彩度で色付けするのも良いのですが
自分らしさを出すのであれば~レイヤーを使うことで表現が増す。
ただ単に、画像修正ではないか!
普通の現像より、時間と労力、想像力が養えます。
星の写真や、ハップル宇宙望遠鏡画像などの基本は
画像修正=エンハンス加工技術
どれだけ、リアルに手を加えられるか???
しばらく、続けてみます。
どこからが、修正でどこからが無加工なのか?
コンテスト出品写真など、無修正は存在しないのです。
想像力の表現と、考えると~
道は開ける気がします。
想像こそ、最も難しいものなんです。
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSLR-A700
- 撮影日: 2016/06/02 22:35:20
- 焦点距離: 24mm
- ISO感度: 3200
- 絞り値: f/4.0
- 露出時間: 30 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






























コメント
レイヤーを使うと表現は無限となりますね^^
閲覧する側からすると、撮影環境などに興味を持つかたが多いと思います。
精巧に作られれば写真との見分けがつかなくなるわけで、そこは説明文に明記する必要はあるかと思います。
僕も加工に興味があり、それが見る人にとっても美しい画になるのであれば、加工の有無の問題ではないと思います。
ただ、僕にはまだそこまでの加工技術がないので簡単なレタッチにとどまっています^^;
senna さん、コメントありがとうございます。
写真を見て、何故?と思うこともあるので~エンハンス加工等と、記載は必要ですね。
写真を撮られる方は、露出・シャッター速度設定で、この画像は現実には不可能など
理解出来るのですが、一般の方は、おそらく理解できないと思うからです。
素人カメラマンなので、あちらこちらと再々出かけることは出来ず・・・
行ってみたいなと~妄想。。。ならば、妄想を絵に♪みたいな感じです。
思い通りに~年に数枚撮れたら良いな。ってね。。。