魅惑の扉たち
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魅惑の扉たち

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昨日アップした写真の階段を降りたところにあったのは、妙にフォトジェニックなトイレでした。(^^)
左はカフェの入り口ですが、外からではどんな店なのかよく分からないのがまた魅惑的です。
京都・三条通 1928ビルにて

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Exif情報

  • メーカー: FUJIFILM
  • モデル: XQ1
  • 撮影日: 2015/07/13 16:18:13
  • 焦点距離: 6.4mm
  • ISO感度: 800
  • 絞り値: f/1.8
  • 光源: 不明
  • 露出時間: 37037037037037/1000000000000000 秒
  • 露出プログラム: プログラムAE
  • 露光補正値: -1.3
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 標準

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投稿者

コメント

  1. まるで異国の風情ですね。
    それが古都京都にあることが二度ビックリです。(^_^)

  2. ままめろんさん、ありがとうございます。
    ここは昭和初期に建ったビルですが、京都は色々な時代のものが良く残っていますね。
    私も知らないことが多い分、歩いて発見して写真にする楽しみがあります。

  3. 「だからああいうタイルだった」のでも、あったわけですね゚∀゚。

    京都といえば平安時代、を真先に連想しますが、
    何時の時代も、京都の最前線で頑張ってきた人々がいて、
    その一人ひとりの足跡が、街のそこここで息づいている・・・のでしょうね、いいですねー。

    このトイレのセンス、何となく小松左京のショートショートとかに出てくる店を思い出しました^^。

  4. hanexさん、ありがとうございます。
    色々思い巡らせて頂いてうれしいです。
    私もそう思ったのですが、タイルの理由はトイレだけではなさそうです。
    詳しい説明は次作にて。(^^)

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