ゼフィランサス
花・植物

ゼフィランサス

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ニッポンのみなさん、暑中お見舞い申し上げます。7日には『立秋』を迎えるのに、厳しい残暑が続きそうですね。みなさん、ご自愛ください。
私が生活するシチリアは、暑いことは暑いですが、住んでいる私には、普通の夏、普通の8月の気がします。平年並みに、わが家の畑が砂漠化している中、ゼフィランサスが咲きました。Zephyranthes carinata アマリリスの仲間です。日本名は『玉簾 タマスダレ』だとか。

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Exif情報

  • メーカー: SONY
  • モデル: DSC-RX100
  • 撮影日: 2024/07/31 11:55:19
  • 焦点距離: 10mm
  • ISO感度: 125
  • 絞り値: f/5.6
  • 光源: 不明
  • 露出時間: 1/400 秒
  • 露出プログラム: ランドスケープモード
  • ホワイト・バランス: 自動
  • 測光方式: 分割測光
  • フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
  • 撮影シーン・タイプ: 風景
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投稿者

コメント

  1. 植物で『玉簾 タマスダレ』というのは聞いたことがありましたが、
    細長いさわやかな花なんですね。
    御地の夏は平年並みですか。
    日本は年々暑さが厳しくなっています。

  2. さといもNo2 さん、こんばんは。
    あす7日は『立秋』ですよね!?昔の暦が、昨今の日本の天候に、全く機能しなくなり、そぐわなくなりましたね。さびしい気がします。50年前、私が小学生のころは、夏は扇風機だけ。お盆を過ぎれば、朝晩、涼しくなったものですけどねえ・・・

  3. KUSAMAKURA さん、こんばんは。この植物は、アマリリスの仲間のようです。球根が土中に残り、何年にもわたって育ちます。
    KUSAMAKURA さんが撮影する、小鳥さんたちの世界は、近年の気候の変化に影響を受けているのでしょうか?

  4. 小鳥さん達は年により変化はありますが、
    やはり少しづつ少なくなっているようです。

    今年は春のツマキチョウ(褄黄蝶)、6月のミドリシジミ等も
    極端に少なかったです。

    野鳥も昆虫も温暖化のせいで北上しています。
    今迄関東地方ではほとんど見られなかった
    リュウキュウサンショウクイという小鳥が
    昨年都内の自然公園で多く見られるようになりました。

  5. 暑中お見舞い申し上げます。
    此方は毎日35度超えです、エアコン27度に設定し朝まで付けたままです。
    20年のオリーブの木がオリーブアナアキゾウムシにやられスミチオンで消毒しました。

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