花粉塗れの蜂
五月晴れの何時もの自然公園へ。GWなので混んでいるかと思ったが何時もの平日より少ない人出だった。春薔薇の咲く薔薇園に行ったが、昼食時以外はここもがら空きでした。様々なバラが咲いていましたが、写真はハマナスの改良品種で英国で作出された「ルゴサスカブローザ(Rugosa Scabrosa)」で、花粉塗れの蜂が吸蜜中でした。
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Exif情報
- メーカー: Panasonic
- モデル: DC-FZ85
- 撮影日: 2024/05/02 12:38:24
- 焦点距離: 3mm
- ISO感度: 80
- 絞り値: f/2.8
- 光源: 不明
- 露出時間: 10/3200 秒
- 露出プログラム: ノーマル
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード














コメント
後肢に毛がふさふさ生えてるように見えるので、
お尻の縞の模様と顔つきと相まって、
西洋蜜蜂ではなく、
ヒゲナガハナバチの雌じゃないかと思うんですが、
違いますかね^^;
hanex 様
丁寧なコメントありがとうございます。
同じ個体を撮った別の写真の腹の模様から「西洋蜜蜂」としましたが、ご指摘を受け再調査しましたところよく似ており、同定できませんでした。ということで「西洋蜜蜂」との説明は削除させていただきました。
後肢にふさふさの毛が生えていればヒゲナガハナバチの雌、
後肢に毛が無くてつるんとしていれば蜜蜂なんですが・・・