山雀と鉄葎の実
何時もの自然公園で出会った「鉄葎(カナムグラ)」の実を採餌中の山雀です。エゴノキの実を採餌している姿は良く見られるが、金葎を採餌している姿はこの時が初見でした。金葎の茎や葉柄には下向きの棘があり、葉は長さが12cmほどで掌状に5~7裂する。イラクサ(茎や葉に蟻酸を含む棘がある)のように手で掴むのは危険です。
何時もの自然公園で出会った「鉄葎(カナムグラ)」の実を採餌中の山雀です。エゴノキの実を採餌している姿は良く見られるが、金葎を採餌している姿はこの時が初見でした。金葎の茎や葉柄には下向きの棘があり、葉は長さが12cmほどで掌状に5~7裂する。イラクサ(茎や葉に蟻酸を含む棘がある)のように手で掴むのは危険です。
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