昭和のカヲリするモトコ―。
モトコ―ミュージアム。モトコ―(神戸元町高架下商店街)1945年に闇市からスタートして商店街に発展しました。2012年震災の教訓から耐震工事、再整備計画。2017年各店舗の契約満了に伴う再契約(シャッター商店が多かったですが、閉店も多数)。2023年4月より再構築後の一部店舗が入っています。人の流れは道路向かいの元町商店街と中華街にあり、寂しいですが、よほど話題性のある店舗が入らないと賃料が高いだけで人通りは期待できないかもしれませんね。
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: E-M10 Mark III
- 撮影日: 2023/09/30 13:08:16
- 焦点距離: 15mm
- ISO感度: 800
- 絞り値: f/1.7
- 露出時間: 1/400 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準

























コメント
モトコー、最近他のSNSで頻繁に見る機会があります。
でもほとんどが薄暗い人気のない路地裏的でした。
このような明るいイメージに変わるんですか。
関係者は大いに期待しているでしょうね。
活気を取り戻すといいですね。
KUSAMAKURAさん、コメントありがとうございます。
高架下という事で薄暗く、埃を感じるような場所です。
通路は、ひと一人がすれ違う広さで左右店舗が入っています。
元町に行くことはあっても商店街から離れているとあって
殆ど行ったことはありませんでした。
アンダーグラウンド的な掘り出し物があるかもしれないという
期待感から店舗をのぞいたくらいです(*‘∀‘)。
儲かっていないだろうと予測できる店舗ばかり。
画像はモトコ―ミュージアムなのでアーティストが昭和テイストを
加味して製作しているのだと思います。
1区画開放された場所ですが、明るく清潔感のある再整備になっています。
が、20店舗ほど入る場所にまだ1店舗しか入っていません。
人が通らないとだめなわけですし、モトコ―全体でイベントを頻繁に
おこなわないと厳しい気もします。
そういう意味でモトコ―ミュージアムを期間限定で開いてるのでは。
現状はブランドのないアーティストの
アンダーグラウンドミュージアムに
若者が食いついてる感じはしなかったです。
私には、廃墟と歴史を感じさせるアートには
モトコ―の積み上げてきた歩みと
当時の歴史を感じて興味深かったですが(#^.^#)。
アートは理解されにくい(*´з`)、
飲食店、ブランド、インスタ映えかもしれませんね。
私には撮影ネタがあればうれしいです( ^^) _U~~