足下の花火大会
(その実体は、引き抜かれ、積まれて放置されたらしい草群。
・・・生命の花火であることには、違いありません。)
・・・本日8/15は、ルネ・マグリットさんの命日です。
毎年恒例^^;にさせていたたいております、
マグリットさんに捧げる実写シュールレアリズムの試みの投稿日なのです。
この一枚、シュール、というには弱すぎるかと思いましたが、
「こんな物が何故花火に見えるのか」という視覚のテーマ、的に、
マグリットさんに捧げても良い気がしてきて、選んでみたものです^^。
・・・花火に見えませんか^^;?
すみません、今年撮ったものは色々と弱いものばかりなのです。
今年は、そういう弱いものばかり、後3枚ほど投稿して、
マグリットさんへの捧げものとさせていただきたいと思っていますm(__)m
(・・・ちなみに、ピンクの花は、ナデシコの仲間かなと思うのですが、
残骸だということもあって、私では、よくわかりませんでしたーー;)
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Exif情報
- メーカー: OLYMPUS CORPORATION
- モデル: TG-5
- 撮影日: 2021/06/26 13:05:08
- 焦点距離: 7mm
- ISO感度: 125
- 絞り値: f/4.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/160 秒
- 露出プログラム: creative プログラム
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準







































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