部屋の前の電線で・・2-② 親鳥が餌さを与えます。
小さな餌なら瞬時に渡すだけですが、そこそこ大きな物だと
親鳥は自分の顔を突っ込み、奥へと入れ様としてる様です。
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS 7D Mark II
- 撮影日: 2021/07/04 14:26:44
- 焦点距離: 339mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/6.3
- 露出時間: 1/500 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- 露光補正値: +0.3
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準





















コメント
撮影角度でそうなるのかと・・・・・雛の方が、親鳥より大きく見えますね
巣立ちまで、餌の確保が大変でしょう
人間も巣立ちまで、20数年(早い人・遅い人もいろいろ)
親子の情愛が、そうさせるのですよね
稀に、餓死させる鬼畜親もいるけれど・・・・
marusaさん、伝言感謝です。
雛お時ならいざ知らず、もう親離れする時期では
以前の写真でもそうですが、親鳥因りも大きく
肥えていて、親の方がスマートです。気が付いた
のは妻で、そう言われ条件は悪かったですが・・
その瞬間を撮りました・・正直絵にはなりませんね。