蜜は何処だ!
一生懸命に蜜を探しているようでしたが、見つけることなくこの場を離れて行ってしまいました。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D750
- 撮影日: 2021/05/23 15:32:55
- 焦点距離: 44mm
- ISO感度: 100
- 絞り値: f/7.1
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/160 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: +0.7
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準




























コメント
蜜蜂ではなくて、コマルハナバチの雄ですよ。
雄なので刺さないし、真っ黒な雌より可愛いしモフモフだし、
ライオンみたいだし、
ということで、「ライポン」と呼んで可愛がっている人々もいます^^。
花の蜜の在処は花によって違うので、
蜂も蝶も、初めての花では何らかの試行錯誤を経て蜜の吸い方を覚えて、
得意な花ができてくるんですよね。
でも、雄蜂は短い命ですから、あまり試行錯誤している暇はないのかも。
蜂や蝶が蜜の吸い方をつきとめて覚えていく過程、
結構ドラマがあって面白いですよ。
私が追いかけているテーマの一つです^^
hanex さん
「コマルハナバチ」の雄なんですね!
横縞の柄で太っていると、何でもミツバチと思う単純な私でした。
今回も教えて頂き、本当に有難うございます。
このサイトでは写真術ばかりでなく、植物、鳥類、昆虫等々色々な分野で
実に色々学ばせて頂いております。
お蔭で以前よりは物知りになった感がするのですが(自己満の世界)・・・
まだまだですね!
人文、社会、芸術、地理、自然科学等々と写真の占める世界は境界・際限はありませんね。
そうしたあらゆる世界に触れる写真(picture)を趣味としていて良かったです。
お蔭で色々な分野に興味、関心、好奇心を持っ事が出来ました。
これからも一層のご教示を乞うところです。宜しくお願い申し上げます。