こちらは普通のホバリング・・
但し、普通のホバリングは、
このクロスジギンヤンマでは滅多に見られないものです。。。
と思ったら、徐々にバックしていきました^^;
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Exif情報
- メーカー: SONY
- モデル: DSC-RX100M6
- 撮影日: 2021/05/08 13:11:11
- 焦点距離: 72mm
- ISO感度: 2500
- 絞り値: f/4.5
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/1600 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- 露光補正値: -0.3
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: スポット
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準










































コメント
おぉぅ~懐かしやギンヤンマ・シオカラトンボ・アカトンボ・等は簡単に網で
捕まえることが出来ましたが、ギンヤンマだけは捕まえる事が出来ませんでした。
身のこなしが早く、そうですバックのホバリング覚えが有ります。
勇ましいホバの姿、ピントの確定と羽ブレの様子が、子供のころのあの執念にも似た
胸の高まりを思い出します。
見事な収まりが素敵です、暫し童心に返らせて貰いました、有難う御座います。
こんな顔つき・・・・そんなオッサンが居るようですね
部分切り取りしたら、面白い画像になります
いいですね~(・∀・)!!
トンボの中でギンヤンマは私の尤も好きなだけに
惚れ惚れとして見入っています。
正に非の打ちどころがありませんね。
ピントはドンピシャ、文句のつけようのない翅のブレ具合・・・。
ISO感度2500なんて感じさせない解像度で
美しいトンボがより美しく輝いています。
大変羨ましいショットです!
helmetさん、ありがとうございます゚▽゚。
クロスジギンヤンマのバックのホバリング、私は初めて見たんですが、
あるあるなんですね。
実はこの時、ギンヤンマを狙う子供たちが小さな池を囲んで網を振り回していて、
stay homeによる、身近な場所での子供の密が発生してたんですよーー;
撮影の何が大変って、その子供たちを避けて
距離を取るよう移動しながら撮るのが一番大変だったんですけど、
その子供たちが正にhelmetさんのおっしゃった通りのことを
盛んに言い合ってましたよ、
シオカラなら楽勝なのに、このトンボは難しいって。
helmetさんの子供時代の光景は、今でも変わらないってことですね^^。
この、バックのホバリング、
飛んで行こうとした先に子供が走ってきて網を構えたために起きた行動かもしれません。
helmetさんがバックのホバリングを御存知だったのも、
同じようなシーンだったからかも?
追手との駆け引きの行動だったんですねえ。
お陰様で、謎も解けて、俄然、面白く見えてきました。
重ねてありがとうございます゚▽゚。
maruhaさん、ありがとうございます^▽^。
素早くて、なかなかフレームインできないので、
実際に顔だけ入った没写真も量産してますが・・・・^^;、
なるほどです。
昆虫も、面白い顔が多いですよね。おじさん、多いです^^。
KUSAMAKURAさん、大変嬉しい過分な御言葉をありがとうございます^▽^。
普通のギンヤンマは明るい場所を好みますが、
このクロスジギンヤンマは暗い場所が好みなもので、
余計にSSが出ないんですよねーー;
前回、暗いからと言ってSSを少し落としたら精緻さが落ちすぎたので、
今回は、SSを1/1600に戻してISO上限を1600にしてたのも解除してみたんです。
どの設定が一番マシか、難しい問題ですよねーー;
この設定でいたところに珍しいホバを(しかも絶妙な近さで)見せてくれましたから、
ここぞとばかりに狙いました^^。
ここでは雄のバトルも何度かあったんですが、速すぎて捉えられず。
面白いシーンというのは、やっぱり難しいですねーー;
でも、私がここまでくっきりと、このトンボの空中の姿を撮れたのは初めてなので、
初撮りの嬉しさはあります^^;。
美しさをお伝え出来たようで嬉しいです。いつもありがとうございます^▽^