「ド根性の木」(1)
カルスト台地、平尾台で「ド根性の木」として親しまれ、石灰岩を貫いて力強く伸びる1本の木。その木に生命力の凄さを感じました。
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D750
- 撮影日: 2020/12/05 12:00:21
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 200
- 絞り値: f/10.0
- 光源: 不明
- 露出時間: 1/640 秒
- 露出プログラム: 露出優先
- ホワイト・バランス: 自動
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準






























コメント
写真家の米美知子さんに会いませんでしたか~?
ど根性の木、キス岩、結構行かれてるみたいですよ
そのうちに・・・・岩が真っ二つになりはしないでしょうか
見ようによっては・・・
na39oyag さん
ご覧頂き有難うございます。
この日は無風快晴で絶好のハイキング日和。しかし、登山客は少なく、私の歩いたコースで行き交ったのは、陽気なギャルさん達三人組と中年の男性だけの貸し切り状態でした。そういう訳で、残念ながら活躍中の米美知子さんにはお会いすることはありませんでした。
なお、昨年春にYou tube 「キャノンプレミアムアーカイブ 特別篇 美知子 色彩の情景 九州北部 canon」を見て、平尾台への旅を思い立った次第です。
maruha さん
ご覧頂き有難うございます。
おっしゃるように「ど根性の木」がくさびの替わりとなって、岩が真っ二つに割れるかも知れませんね。
そして、その中から「桃太郎」が生まれ出たり、お宝等が出て来たりして・・・。
3億5千万年の昔に起源を持つカルスト台地・石灰岩の事ですから、そのくらいのことが起きても不思議でないですね。・・・楽しい夢のコメントを有難うございます。