夜の徘徊
県内某所を徘徊。どこにも寄らず、誰とも会わず(誰もいないし)。
11日午前3時51分撮影。
この時期は夜明け前に東の空に天の川が昇ってきます。
海辺で波も打ち当たり水蒸気に飛沫も舞い上がる悪い条件でした。
明るいライトを照らしたら、霧の中のように白い光線が浮かび上がるほどです。
しかし、何とか夜の徘徊天の川付を楽しみました。
怪しそうなシルエットは私です。
1枚撮りを多少レタッチしています。
Nikon D850 20mm F3.2 20S ISO8000 WB4000K ソフトフィルター使用
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Exif情報
- メーカー: NIKON CORPORATION
- モデル: NIKON D850
- 撮影日: 2021/03/11 03:51:04
- 焦点距離: 20mm
- ISO感度: 8000
- 絞り値: f/3.2
- 光源: 不明
- 露出時間: 20 秒
- 露出プログラム: マニュアル
- 露光補正値: +1.0
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 中央重点
- フラッシュ: ストロボ発光せず
- 撮影シーン・タイプ: 標準
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コメント
千葉県・いすみ市岬町和泉の・・・灯台ですね
事前に走行していないと、丑三つ時に目的地には行けないでしょうか
展望台から、このように見えるのですね
天の川
露出20秒ですから、肉眼ではこれほどには見えないでしょう
水平線の灯りは・・・大型船舶ですね
深夜に徘徊
危ない事は無いでしょうか
この時間帯の徘徊
帰宅後は・・・・・熟睡
体内時計は、逆転!!
maruha さん、
灯台の横の展望台ではありません。
すぐ近くの海辺なんですがわかりにくいところです。
深夜に初めてでは困難と思います。まあ、正確な位置が分かればナビで行けるでしょう。
そういう所なので、近くの〇〇浦より人がいないです。だからこの日はこっちを選びました。
肉眼では、事前に位置等を調べてあっても、何となくあの辺にありそうな気がする、といった程度です。
危険度は、ロープ柵がある護岸から落ちなければ大丈夫です。
落ちるとテトラポットにけっこう大きい波が打ち寄せていて、たぶん助からないと思いますが、撮影場所は平らです。