金魚の舞
荒城蘭太郎の妖しい「金魚の舞」
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Exif情報
- メーカー: Canon
- モデル: Canon EOS Kiss X3
- 撮影日: 2014/11/05 20:04:19
- 焦点距離: 18mm
- ISO感度: 6400
- 絞り値: f/5.6
- 露出時間: 1/200 秒
- 露出プログラム: シャッター優先
- ホワイト・バランス: マニュアル
- 測光方式: 分割測光
- フラッシュ: ストロボ発光せず、強制非発光モード
- 撮影シーン・タイプ: 標準
荒城蘭太郎の妖しい「金魚の舞」
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コメント
一見少し不気味な舞が人を引きつける物がありますね
tadaaki さん
こんにちは。
夜見ると気味悪さを感じましたよ(^J^)
妖艶ですねー゚∀゚。
金魚のアートアクアリウムは、ずっと東京でも開催されていたのですが、
製作側の主張が強すぎるというか、閉じているというか、
「当方のこういう主張を撮らせてやるから、この通りに正しく撮れ」と
言われているようで、
それを乗り越えられる自信が私にはなくて、行かないでいました。
しかし、この作品!
閉じた世界であるアートアクアリウムの正体を露にさせながら、
夜の二条城と人の力が、
その小さな異物をアクセントとして妖しく揺らめきたっているようですね!
流石、京都です゚∀゚。
外には広大な妖しい京都の夜。そして二条城の歴史の夜。
ホワイトバランスによる青。そして、絶妙な手と膝の瞬間。
面白いです^▽^
hanex さん
おはようございます。
京都では初めての開催、しかも世界遺産の二条城です。
歴史と新アートのコラボ上手くマッチングしていたように思います。
コメントをありがとうございました。
いやいや雅な日本の情景ですね!!
四季折々色々な京都の顔を写すことができるyu-pyonさん、あぁ~、羨ましいです(^-^)
にこniko さん
おはようございます。
世界遺産には不似合いと思いましたが、どうして前衛アートが良く溶け込んでいました。
うれしいコメントをありがとうございました。